メインコンテンツ ここから

[国内エコニュース一覧]

【資源エネルギー庁】2004.02.05 発表

2030年のエネルギー需給のあり方についてWEB上から意見募集実施

 資源エネルギー庁は総合資源エネルギー調査会の議論の参考とするために、「2030年のエネルギー需給のあり方」について、平成16年3月5日まで同庁WEBサイト上で意見募集を実施している。
 意見を聞いているのは(1)2030年頃の国際エネルギー情勢をどう考えるか、(2)2030年を視野に入れたエネルギー戦略の基本的な考え方はどうあるべきか、(3)2030年の日本のエネルギー供給のあり方をどう考えるか、(4)2030年の日本のエネルギー需要のあり方をどう考えるか、(5)2030年頃に実用化が期待されるエネルギー技術についてどう考えるか、(6)2030年頃のエネルギー需給を踏まえた国際協力についてどう考えるか−−の6項目。
 ただし、6項目のうち個別の項目のみについて意見を提出してもよい。意見提出はWEBサイト上のフォームを使ってのみ可能。【資源エネルギー庁】

プレスリリース

https://wwws.meti.go.jp/enecho/info/teigenbosyuu3.htm

記事に含まれる環境用語

関連情報

関連リンク

前のページへ戻る

【PR】

ログイン

ゲストさん、

[新規登録] [パスワードを確認]

エコナビアクションメニュー

【PR】

  • 東京環境工科専門学校
フォローする

【PR】